労働と余暇

1日8時間労働すると、残りは16時間。かりにしっかり8時間寝れば、余暇は8時間あることになる。ふだん感じているより意外と多い。無意識のうちに自動行動的に過ごすと余暇はいつのまにか終わっている。8時間を具体的に何をして過ごすか毎日ちゃんと決めて過ごせばはるかに有意義になるはずだ。やりたいことと所要時間をスケジュールに書くこと。移動時間は有無を言わさず、読書だ。